北村経夫議員、秘書の企業に2,224万円支出・地方自治体では近年、パワハラ・セクハラ・学歴詐称・不適切な交際などを理由にした首長や議員の辞任が相次いでいます
北村経夫議員、秘書の企業に2,224万円支出⁉️
📍自民党・山口選挙区の北村経夫参院議員が代表を務める複数の政治団体が、2016年〜2023年にかけて、政策秘書が代表を務める企業2社に対し、チラシ印刷代🖨️や切手代📮などとして少なくとも2,224万円を支出していたことが、政治資金収支報告書から明らかになりました📄。
この2社は東京都練馬区に所在し、広告関連業📢と古物商🧾を営んでおり、いずれも同じ住所にあるとのこと。北村氏の事務所は「広報業務の依頼先として有用な事業者」と説明し、費用の妥当性はその都度検討しているとしています🧠。
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地方自治体ではパワハラ・セクハラ・学歴詐称・ホテル密会などで辞任が多くあります
たしかに、地方自治体では近年、パワハラ・セクハラ・学歴詐称・不適切な交際などを理由にした首長や議員の辞任が相次いでいます。いくつか注目された事例を、絵文字付きでまとめてみました👇
🏛️地方自治体の不祥事による辞任事例(2024年上半期)
出典:Voista Mediaの特集記事
特に小規模な自治体で「見過ごされやすい」「内部告発が難しい」などの構造的な課題もあるようです。総務省もハラスメント対策の実態調査や事例集を公表しており、改善に向けた取り組みが進められています📘
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